株式会社間口
間口におまかせ 事例集 配送・工事のアウトソーシングをしたいが、サービスの質が不安なお客様
近年、環境問題への関心が高まり、企業にも環境対策が求められています。
「エコには興味があるけれど、自社に合った対策が分からない・・・」 
「消費電力を抑えたいけれど、どうすればよいか分からない・・・」
「環境対策をホームページで紹介して、企業イメージを高めたい・・・」等、
間口では、エコロジー&エコノミーという「Wエコ」をコンセプトに、エコにお困りの企業様へ、様々な環境対策をご提案させて頂きます。
(ユナイトサービス)
 
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タイトル
間口(ユナイトサービス)は、大手家電量販店数社様との50年に渡るパートナー企業として、オフィスや工場の電球の取替えなど足場を必要とする難作業や電化製品の取付・修理等に関して、法人様に対しても数多くの実績を持っております。オフィス内、また工場の電化製品に関するエコ対策は、安心・誠実をモットーとする間口(ユナイトサービス)へご依頼下さい!



企業としての社会的使命として、地球環境保全に対する取り組みを具体化することができます。
 節電など身近なエコ対策についても社員の関心が深まり、環境マネジメント取得のための環境意識高揚に繋がります。

発電量に応じて、二酸化炭素排出量と電気代の経費削減が出来ます。「改正省エネ法」の第一種エネルギー管理指定工場に指定された企業に対しては、エネルギー消費削減目標に貢献します。
 
デジタルタコグラフで大きな4つのメリット
1.品質の高いサービスの提供
 太陽光発電のメリット
①クリーンエネルギー

太陽光がエネルギー源ですので、枯渇することがなくクリーンです。
10kwの太陽光発電システムを設置した場合、石油を燃やして発電する火力発電と比較すると、原油消費削減量としては年間2,390ℓ、CO2排出削減量としては年間3.3t-CO2となります。
 ②メンテナンスが簡単
太陽光発電システムは構造的にシンプルであるため、他の発電システムに比べメンテナンスも簡単です。システムの寿命も比較的長く、太陽電池の耐用年数は20年以上とされています。(諸条件によって変動あり。)
 ③設置場所を選ばない
太陽光発電は、システムの規模に関係なく発電効率が一定なので、設置する場所の広さに合わせて、数ワットから数千ワットまで自由に規模を決めることができます。騒音や排出物もなく、日射量さえ確保できれば、建物の屋根や屋上、壁面、あるいは遊休地など、基本的にどこにでも設置可能です。
建築物に設置する太陽電池には、設置部位や設置方法、付加機能などの違いによって様々な製品があります。屋根、壁、窓、ベランダ、等に架台をつけて設置するタイプ、また近年では、それぞれの建材自体に太陽電池機能を持たせたものもでています。
 
間口グループでは、設置場所や製品について随時ご相談を承っております!

2.安全運行レベルの向上
 
一般に業務用建物の照明はエネルギー消費の約21%を占めていると言われています。各部位の用途に合った照明器具の見直しで一層の省エネ化を進める必要があります。


3.燃費の向上
 
業務用冷凍空調機器は、様々な用途に使用されており、ビル空調、食品のショーケースや大型冷凍・冷蔵庫、冷凍倉庫など機器の種類も多様です。機器の冷媒として用いられるフロン類は、使用中は機器中に密閉されていますが、機器を廃棄する際に適切な回収処置を行わなければ、機器中の冷媒フロン類は大気中に放出されることになります。大気中のフロンガスはゆっくりとオゾン層まで到達し、オゾン層を破壊します。
1988年、オゾン層保護に向けて「オゾン層保護法」が制定され、フロンの生産規制が行われてきましたが、すでに生産されて使用中の機器に含まれているフロンガスを大気中に排出させないことも地球環境にとってはたいへん重要です。

フロン回収・破壊法の改正
業務用冷凍空調機器については、フロン回収破壊法により、回収等が義務付けられていますが、回収をより徹底するため、平成19年10月1日に改正法が施行されました。
弊社では、環境保全に向けた冷媒フロンの回収が可能です。

間口では、業務に付随し発生した発泡スチロールを専用の機器を使って溶解し、再生可能なインゴットに加工しています。インゴット化した発泡スチロールは、専門の業者でCDケースなどにリサイクルされており、平成22年度(1月~12月)のCO2削減効果値は37.21トンでした。(前年比127%)これは、国民1人当たりのCO2排出量の約17人分にあたります。




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